おしゃれでコンパクト!携帯用歯ブラシ「クリアクリーンホワイトニングセット」がおすすめ




インビザライン でおすすめの携帯用歯ブラシは??

インビザラインによる歯科矯正を始めてから、歯ブラシを携帯するようになりました。

なぜなら、マウスピースを食事前に外さなければならず、食後は歯磨きしてからマウスピースをつけなければならないからです。

したがって、インビザライン治療を始めると外出中は携帯歯ブラシが必携になってきます。

 

かれこれ矯正から半年経とうとしていて、数々の携帯歯ブラシを使ってきましたが、中でもオススメなのが

クリアクリーンのホワイトニングセット

です。

携帯用歯ブラシ おすすめ

今日はこちらの「商品概要」と「おすすめのポイント」を書いておきますね。

 

 

クリアクリーンホワイトニングセットとは?

この携帯用歯ブラシは「ファミリーマートのみ」で売っている商品です。

価格は税抜きで426円。

カラーは

  1. グレー
  2. ピンク

の2種類。

 

梱包物は

  1. 歯ブラシ
  2. 歯磨き粉
  3. ケース

の3セットでめっちゃくちゃシンプルです。

携帯用歯ブラシ おすすめ

それ以外は何も入っていません。

 

歯ブラシはナイロン製で適度な剛性があり、隅々まで磨けるブラシ。

携帯用歯ブラシ おすすめ

歯磨き粉は「アップルカモミール」の香りがする代物で、顆粒によるホワイトリセット効果や、リンゴ酸による着色汚れを防いでくれる効果がついています。

携帯用歯ブラシ おすすめ

また、ケースはコンパクトでオシャレ。

携帯用歯ブラシ おすすめ

日本に存在している携帯用歯ブラシの中で「最もイカすケース」だと思います。

 

 

クリアクリーンホワイトニングセットおすすめのポイント

それではいったいこの歯ブラシセットの何がおすすめなんでしょうか?

実際に使ってみたところ、次の4つのポイントが気に入っていると判明しました。

 

ケース内の衛生状態を保ちやすい

一番気に入っているのがケース内を衛生的に保ちやすいところです。

ケース自体に穴が開いていて、しかも上下に7個ずつ。

携帯用歯ブラシ おすすめ

濡れた歯ブラシを入れても内部が乾燥しやすいので、ケース内に水分がたまって蒸れることはありません。

1ヶ月使い続けましたが、1度も変な臭いが生じたことはありませんでした。

しかも、上下2箇所に穴があいているので、歯ブラシを逆さに入れても大丈夫。

なんというユーザービリティの高さでしょう。

 

ヘッドカバーをつける手間が省ける

よく携帯用歯ブラシであるのが、

歯ブラシのブラシにつけるヘッドカバー。

 

これはこれで、ブラシ先が不衛生になるのを避けられるのでいいんですが、なにせ、

カバーの着脱がめちゃくちゃめんどくさい!

歯を磨く時に取らなければなりませんし、磨き終わった後も付けなければなりません。

 

しかしながら、このクリアクリーンホワイトニングセットではブラシにヘッドカバーがついていません。

なぜ、カバーがいらないのか?

それは、

ケース内に歯ブラシを固定できるようになっているからです。

携帯用歯ブラシ おすすめ

何もせずともブラシ自体が動かないようになっていて、ヘッドカバーをつける必要さえないのです。

手間が省けたことでかなりハッピーになりましたね。

 

歯磨き粉がうまい

食べたわけじゃないんですが、歯磨き粉の味がうまいです。

「アップルカモミール味」で口になじみやすく、むしろ食べてもいいんじゃないかというぐらい美味しいです。

リンゴ酸が含まれていて着色汚れを付きにくい効果もあるので、ただのリンゴじゃない点も評価できますね。

 

おしゃれでコンパクトなケース

また、歯ブラシのケースもオシャレ。

縦の長さが3cm、横の長さが19cmのコンパクトなサイズになっています。

携帯用歯ブラシ おすすめ

重量を量ってみたところ、

ケースのみだと 26.2g、

携帯用歯ブラシ おすすめ

中身を入れると 69.5g

携帯用歯ブラシ おすすめ

でした。

 

また、ケースは「表面がひし形に切り取られているデザイン」でオシャレです。

ただのケースではなく、何やら「おしゃれなペンケース」を持ち運んでいる気持ちになってきます。

携帯用歯ブラシ おすすめ

控えめに見積もってもおしゃれですね。

しかも、色はグレーだけではなくピンクも用意されていますので女性も使えるように配慮されています。

 

というわけで、携帯用歯ブラシだったら圧倒的に、

クリアクリーンホワイトニングセット

がおすすめです。まだ通販で販売されていないのが残念ですけどね。

ファミリーマートで売っていますので良かったら手に取ってみてください。

 

それでは!

Ken